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CyberZの人的資本経営について

willing to challenge for valuable future

 

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意志ある挑戦をし続け、

価値ある未来を創る

Our Vision

2009年創業のCyberZは「意志ある挑戦をし続け、価値ある未来を創る」というビジョンの元、約400名の「挑戦し続ける社員」を応援しています。 そしてひとりひとりの価値を最大限に引き出すことに注力しており、「挑戦と安心はセット」という考えの元、社員が自身のキャリアや働く環境に安心感を持ち、長く働き続けられる人事制度や仕組みづくりに注力しています。

男女比率

男女比を示すイラスト

女性

31

%

男性

69

%

※2022年9月末時点

新卒・中途比率

採用のイメージを表すイラスト

新卒

45

%

中途

55

%

※2022年9月末時点

育休・産休後復帰率

女性の育休、産休を示すイラスト

75

%

※2022年9月末時点

働くママ比率

働くママ比率を表すイラスト

17

%

※2022年9月末時点

女性リーダーの割合

女性リーダーの割合比率を表すイラスト

18.2

%

※2022年9月末時点

男性の育休取得率

男性の育休取得率を表すイラスト

40

%

※2022年9月末時点

Z VOICE回答比率

Z VOICE回答比率を表すイラスト Z VOICE回答比率を表すイラスト

95

%

※2022年9月末時点

社員のコンディション管理として、Z VOICEを導入し、回答率は95%を更新しています。 社員一人一人のコンディションを定期的に把握し、対話の機会を設けています。また、社員の勤怠管理については徹底しておこなうことで、時間外労働が増えすぎない仕組みづくりに力を入れています。

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芝の画像
01

ORGANIZATION

CAMPUZ 社内ゼミの風景1
CAMPUZ 社内ゼミの風景2
CAMPUZ 社内ゼミの風景3
CAMPUZ 社内ゼミの風景4
CAMPUZ 社内ゼミの風景5
CAMPUZ 社内ゼミの風景6
CAMPUZ 社内ゼミの風景7

CAMPUZ 社内ゼミ

8項目のトピックを設け、トピック毎にメンバーを募り、ワーキンググループを発足。自主的に活発に意見を交わせるような場となるよう、各ワーキンググループに人数制限は設けずに大学ゼミをモチーフとした会議体を実施。グループ内で交わされた議論や活動報告を年度末にまとめて発表していきます。

CAMPUZ 社内ゼミの風景1
CAMPUZ 社内ゼミの風景2
CAMPUZ 社内ゼミの風景3
CAMPUZ 社内ゼミの風景4
CAMPUZ 社内ゼミの風景5
CAMPUZ 社内ゼミの風景6
CAMPUZ 社内ゼミの風景7
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CAMPUZ 社内ゼミ

8項目のトピックを設け、トピック毎にメンバーを募り、ワーキンググループを発足。自主的に活発に意見を交わせるような場となるよう、各ワーキンググループに人数制限は設けずに大学ゼミをモチーフとした会議体を実施。グループ内で交わされた議論や活動報告を年度末にまとめて発表していきます。

ZACの開催風景5
ZACの開催風景2
ZACの開催風景3
ZACの開催風景4
ZACの開催風景1
ZACの開催風景6
ZACの開催風景7

ZAC(CyberZ Authority Conference)
業界最高水準の追及

社員が業界動向や組織課題に向き合い、業界最高水準の定義を追及していく会議体(合宿)を実施しています。ZACでは会議に参加する社員全員の顔が見えるよう、座席の配置を円型に並べる形を採用しております。会議における個人の役割をなくし、役職や年次の垣根を越えて社員同士の発言を活発化させることを目的としています。

ZACの開催風景5
ZACの開催風景2
ZACの開催風景3
ZACの開催風景4
ZACの開催風景1
ZACの開催風景6
ZACの開催風景7
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ZAC(CyberZ Authority Conference)
業界最高水準の追及

社員が業界動向や組織課題に向き合い、業界最高水準の定義を追及していく会議体(合宿)を実施しています。ZACでは会議に参加する社員全員の顔が見えるよう、座席の配置を円型に並べる形を採用しております。会議における個人の役割をなくし、役職や年次の垣根を越えて社員同士の発言を活発化させることを目的としています。

ビジョンプレ&ビジョンキャンプの会場イメージ

ビジョンプレ&ビジョンキャンプ

CyberZでは年に1度、短期と中期の振り返りと経営戦略を代表自ら社員に共有し、プレゼンテーションをおこなう「ビジョンプレ」の機会があります。社員は自分の所属する部署だけでなく、会社全体の戦略や未来の話を聞くことができ、CyberZの団結力を感じられる場となっています。新ビジョン変更の際には全社員が参加する「ビジョンキャンプ」も実施しております。

ビジョンキャンプのプロジェクトイメージ
社内カフェのイメージ

社内カフェ

オフィスの中央に位置する社内カフェは、ホッと一息ついたり、社員同士のコミュニケーションの場として賑わっています。「AMAZING COFFEE」は、EXILE TETSUYAさん監修のLDH kitchen発のコーヒーショップです!企業との提携は当社が初となります。

アカデミーの会場イメージ

アカデミー

オフィスの中心に「Academy(アカデミー)」と呼ばれるスペースがあり、ここでは勉強会や朝会などがおこなわれる他、打ち合わせや休憩などにも使用されています。CyberZ創業期からあるCyberZのシンボル「ドラ」(写真右)もこちらに設置されています。大きな発注を頂いた時、サービスリリース時、新しいトピックスを発表する時、仕事の宣伝をする時などに、全社員の前で「ドラ」を叩く文化があります。

ウェルカムボックスのイメージ

ウェルカムボックス

CyberZに入社した社員に向けて卓上カレンダーやパソコンケースなど会社のビジョンメッセージとともに用意しています。

Thanks giving day of Zの会場イメージ

Thanks giving day of Z

日頃の感謝を伝えることを目的とした感謝祭「Thanks giving day of Z」を開催。組織の団結力を高める機会を積極的に作っています。

先送り撲滅会議のイメージ

先送り撲滅会議

経営課題を先送りにせず、社員自ら考え、代表に提案し、実行プランまでその場で決める「先送り撲滅会議」が行われています。海外支社の設立や新規事業案など、決議し成功した提案は数多くあります。

マネージャー研修の会場イメージ

マネージャー研修

マネージャ―職社員に向けて育成力の向上やチームビルディング、経営視点を学び、マネジメントスキルを高める研修をおこなっております。

研修プログラムの会場イメージ

研修サポート制度

外部プログラム受講、海外でのカンファレンス参加費用など、技術向上のための支援をしています。もっとこの分野について学びたい!という挑戦を積極的にサポートしています。

キッズホリデイのタイトルイメージ

キッズホリデイ

子供の誕生日が休暇になる福利厚生制度「キッズホリデイ」を導入 1.子どもの誕生日が祝日に 毎年、社員は子どもの誕生日が祝日になります。子どもが中学校を卒業するまで毎年付与されます。 2.キッズホリデイサポート 社員は当社が提供する複数のサポートのうち、好きなものを選択して利用することが可能です。

02

ABILITY

ヤングライオンズ会議のオンライン会議風景

ヤングライオンズ会議

20代若手社員が組織課題や目標に向き合い、社員自ら考え、代表に提案し、実行プランまでその場で決める会議体(合宿)を定期で実施しています。

マーケター育成プログラムのイメージ

マーケター育成プログラム

元P&G音部大輔氏を顧問に迎え、マーケター育成プロジェクト「PDP」プロフェッショナル育成プログラムを開始いたしました。

事業部別朝会のイメージ

事業部別朝会

全社朝会とは分けて「事業部別朝会」もおこなっています。
入社時期の「同期」でチームを組み、毎週違った司会進行やコンテンツ、モチーフを持ち回りで企画するなど社員が自然と事業理解できるよう盛り上げる工夫をおこなっています。

全社表彰締め会のイメージ

全社表彰締め会

活躍した社員を賞賛する文化を大事にしています。
月に1度、活躍した社員に向けて表彰する締め会を実施しています。

芝の画像
03

DIVERSITY
&INCLUSION

COD室のイメージ

CDO室(Chief Diversity Officer)

昨今のダイバーシティへの関心の高まりを受け、まずは女性活躍を中心としたダイバーシティ推進に取り組むことを目的に発足。

Fwaliのイメージイラスト

Fwali

女性社員向けに、美容健康手当支給等を含む新制度「Fwali(ふわり)パッケージ」を2018年に導入し、毎月一律金額の美容手当を付与しています。これまでの人事制度に加えて、常に自身の能力向上を図り、女性社員の活力を引き出す(人事)制度としてパッケージ化しています。当社ではこのような取り組みを通じ、社員がワーク・ライフを充実させながら、長期で健やかに働ける環境づくりに取り組んでまいります。

WoWのロゴ画像

WoW

2030年女性の管理職を30%引き上げるべく、女性の次世代リーダー輩出のためのプログラムを用意。外部講師を招き、クリティカルシンキングなど実務に活きる知識を学ぶ他、将来に向けたキャリアロードマップなどを考える機会を設けています。

M Loungeのイメージ画像

M Lounge

CyberZでは、ママメンバー(雇用形態問わず)が交流し、情報交換、笑いあい、励まし合える職場をつくりたいとママ社員発案で始まった会です。活動は、3カ月に一度のランチ会や、お昼休みを利用したワークや講座などを実施しています。